送信カードと受信カードのペアが、映像をソースから各LEDキャビネットへ運びます。
LEDスクリーンは、PC/処理器から信号を受ける送信カード(sender)と、キャビネット内で各ピクセルの表示を制御する受信カード(receiver)を使います。
カード(Novastar、Linsn、Colorlight…)がスクリーンの滑らかさ、リフレッシュレート、同期、設定可能性を決めます。施工時にカードを正しく設定することが重要な工程です。
送信/受信カードは映像をLEDスクリーンへ運ぶ「神経系」です。NHK Stage が sender/receiver を規格通りに設定(Novastar/Linsn/Colorlight)し、スクリーンが滑らかに、同期し、正しい配置で表示するようにします。
NHK Stage が最適な機材をご提案し、3Dビジュアルを作成、あなたの空間にターンキーで施工します。