フルレンジ(トップ)は中域と高域を再現し、ボーカル・楽器・音色のディテールが集中する帯域です。音の透明感・明瞭さ・「甘さ」を決めます。
通常サブウーファー(低域担当)とクロスオーバーで組み、各スピーカーが最適帯域で動作し、バランスよく力強い全体になります。
トップはフロア全体の中高域をカバーし、サブと合わせてフルシステムになります。NHK Stage が面積に合う出力と吊り位置を選び、音が均一にカバーし、明瞭で耳障りにならないようにします。
NHK Stage が最適な機材をご提案し、3Dビジュアルを作成、あなたの空間にターンキーで施工します。